Model Context Protocol
どんな AI エージェントも M2 キャンバスに接続
M2 はホスト型の MCP サーバーを提供しています。エージェントに URL をひとつ追加するだけで、無限キャンバス上のライブ UI を読み書き、キャプチャ、オーケストレーションできます。
エンドポイント
https://mcp.m2ui.ai/mcpエージェントを接続
クライアントを選んでください。OAuth で一度ログインするだけで、API キーを手動で用意する必要はありません。
このマシンのすべてのクライアントターミナルで実行すると、Claude Code、Codex、Cursor、OpenCode、Qoder を見つけてそれぞれに M2 を追加し、ログイン画面を開きます
npx -y @m2canvas/connect@latest
Claude CodeCLI でサーバーを追加
claude mcp add --transport http --scope user m2 https://mcp.m2ui.ai/mcp
CodexCLI で追加し、OAuth で認可
codex mcp add m2 --url https://mcp.m2ui.ai/mcp codex mcp login m2
Cursor~/.cursor/mcp.json に追加
{
"mcpServers": {
"m2": {
"url": "https://mcp.m2ui.ai/mcp"
}
}
}そのほかの MCP クライアント標準の Streamable HTTP トランスポート
transport: streamable-http url: https://mcp.m2ui.ai/mcp auth: OAuth (browser)
stdio にしか対応していないクライアントは npx mcp-remote https://mcp.m2ui.ai/mcp でブリッジしてください。