ひとつのキャンバスに、チームとすべてのエージェントを。
M2 は、チームと複数の AI エージェントが一緒に本物の UI をデザインできる、リアルタイム共同編集キャンバスです。
エージェントと働くチームのために。 リアルタイムで一緒に編集し、ひとことのプロンプトから始め、デザインシステムに沿ったまま、使い慣れたエージェントもそのまま持ち込めます。

マルチプレイヤー
人とエージェントが、ひとつのキャンバスで。
チーム全員と接続したすべてのエージェントが、ひとつのキャンバスでリアルタイムに作業します。引き継ぎも、書き出しも、順番待ちもいりません。

内蔵エージェント
どのキャンバスにも、エージェントが付いています。
M2 には独自の AI デザインエージェントが内蔵されています。デザインシステムを最初から理解していて、最初のプロンプトからブランドに沿った画面をつくります。インストールも API キーも不要です。

デザインシステム
デザインシステムを、仕組みで守る。
エージェントが配置するのは、トークン、コンポーネント、バリアントといった本物のデザインシステムのインスタンスです。誰かがチェックを覚えていたからではなく、仕組みとして画面の一貫性が保たれます。

自分のエージェントを接続
どんなエージェントも MCP で接続。
Claude Code、Codex、Cursor など MCP 対応のエージェントがキャンバスに参加し、チームと一緒につくります。
MCP で接続する思いどおりに編集できる。 生成結果はすべて本物のレイヤーです。手で直すことも、エージェントに一部分だけ変えてもらうこともでき、画面全体を生成し直す必要はありません。

01
直接編集
辺ごとの線、フィルターの重ね掛け、トークンに紐づいた影、Block・Flex・Free レイアウト。デザインツールの操作感を、実際のコンポーネントにそのまま。

02
エージェントで編集
「このカードのフッターだけ作り直して」。エージェントはその部分だけを子ノードの id で編集し、キャンバスのほかの部分はそのまま残ります。

03
生成し直さない
編集は編集であって、ガチャの引き直しではありません。ボタンを直すのは 10 秒。3 回生成し直す必要はありません。
デザインが始まる場所で、デザインが仕上がる。
プライベートベータに参加しましょう。招待の準備ができたらメールでお知らせします。